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エルク |
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Pを中心とし、ABCを通る円とか書いてやってました。
CPを延長してABと交わる点をQ、円と交わる点をSとする。 面積比よりQP:PC=1:7 PS=PCで SQ:QP=6:1 △SBQと△PCRが合同で、BP:PR=SP:SQ=7:6 あとは面積を比で出せば終了と。 なんだか難しい問題でかなり苦労しました。 △SPGが正三角形になってるのは似たような解法の人が多いみたいですね |
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6月12日(火) 1:14:04
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