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川田 |
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類似のアプローチはあると思いますが,一例を書きました.
∠PAB=aとすると,∠BRC=60+a,∠PCR=60-aなので,各BPC=120 (円の中心角と円周角の関係を使えばすぐですが・・・) CPの延長とABとの交点をD, PからABへの垂線の足をE, CからABへの垂線の足をF, RからABへの垂線の足をGとすると,面積条件から,DP:PC=1:7なので,DP:PB=1:7 △DABR∽△PBDであるから,RA:AB=1:7 したがって,BE:EG=(7/2):((7/2)-0.5)=3.5:3=BP:PR 求める面積は辺の比になるので,3.5cm^2 |
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6月8日(金) 11:17:53
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