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uchinyan |
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掲示板を読みました。
#29953 >かなり難しい問題...のつもりで作成しました。不具合がないかが不安ですが....。 はい,難しかったです! 座標でやっても同じなので,不具合はなさそうですね。 #29957 三角関数による解法。 私の場合は,最初,△APR の条件で座標を使いましたが,一部,似たような方法でした。 ∠APC = θ として,cosθ = 11/43,sinθ = 24/43 * sqrt(3),AP^2 = (14 * 43)/(13 * sqrt(3)) となるようです。 (したがって,問題図は少しおかしいかな ^^;) #29960&#29961&#29962 >CPの延長とABの交点をXとする。△PXBと△RPCをくっつけると1辺PCの正三角形になり... 論理の展開はかなり違うようですが,アイディアは,私の#29971と同じようです。 #29964 >...△QBP∽△RPA >なので、BA:AR=7:1 なるほど。ここらがポイントでしょうか。 後半は,大きな正三角形が二つつながった平行四辺形,というかひし形か,を考えているようですね。 ただ,#29976の方が簡単かな。 #29968 >CPの延長線とABとの交点をQとし、CQの延長線とBを通るBCの垂線 >との交点をSとすると、△QSBと△RPCが合同であることが決め手に >なりました。 一見異なって見えますが,∠PBC = 30°なので,実は,私の#29971と同じだろう,と思います。 問題図からの語りかけは,同感です (^^; #29973 三角関数+数式処理ソフト。 #29976 前半は#29964と同じ。後半はこちらの方が簡単ですね。 なお,今回の問題とは関係ないですが... #29969 >スモークマンさん >2項定理使う解法もありますね。 確かに ^^/ でも,少し面倒です。 (少し追加) #29974も参照。式の上では簡単なようです。 また,#29974の最初の式は,より直接的なので,その意味では素直で好感のもてる解法だとも思います。 ただ,個人的には,最終的な答えを得るには,その後にいくつかの考え方のステップを経ると思うので, 「考え方」としては,#29948の漸化式よりも若干面倒に感じました。 これは,あくまでも個人的な感想です。妥当なコメントではなかったな,と反省。 (追加終わり) |
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ネコの住む家
6月8日(金) 16:04:33
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