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まるケン |
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#29814
> #29812 > ごめんなさい。よく分からない... > >DCの延長上にBから垂線をおろし、3:4:5の三角形を作りました。 ちょっと簡単に書きすぎましたね。 以下、マサルさんにお送りしたメール、貼り付けます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 5角形の内角の和は540度。 角ABC+角AED=180度、角CDE=90度ということは、 残る角BAE+角BCD=540−180−90=270度。 一方、角BAEは180度から3:4:5の直角三角形の1番鋭角な 角を引いたもの。 ということは、角BCDに、3:4:5の直角三角形の2番めに鋭角な 角を足すと、ちょうど180度になるのがわかります。 したがって、点BからDCの延長上に垂線Hを下ろすと、 三角形BHCも3:4:5の直角三角形になります。 あとは、5角形を3つの三角形BAE、BDE、BCDに分割し、 それぞれの面積を求めます。 三角形BAEは、AEを底辺とすれば、高さは3:4:5の 直角三角形の3にあたる54cm。よって、 56×54÷2=1512cm^2 三角形BCDはDCを底辺とすれば、高さは72cm。よって、 84×72÷2=3024cm^2 三角形BDEは、DEを底辺、高さは3:4:5の3と84cmの合計。 56×(54+84)÷2=3864cm^2 1512+3024+3864=8400 答え:8400cm^2 |
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5月10日(木) 13:36:23
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