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doba |
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#29556
スモークマンさん 本質的には、そのご友人の解答と、全く同じだと思います。 「無限にある」を言うのに、数学的帰納法の形式をとったか、 背理法の形式をとったかの違いだけなので。 背理法で書いた方が記述量も少なくてきれいですね。 発想は、「素数は無限にある」の証明と同じようなことをやればいいかな、ってとこから始めて、じゃあ、とりあえず全部掛けてやって、それと互いに素なものができればいいかな、と。その通りやったら、できちゃった、って感じです。 |
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3月15日(木) 0:51:53
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