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doba |
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先程ここを発見し、参加させて頂きました。
私の解法は、(6C2×4C2−6C4−6C4+1)×2=122というものです。 考え方: まずa<b>c<d>e<fの場合を考えます。 これを、 条件1:a<b,c<d,e<f 条件2:max(a,b)>min(c,d) 条件3:max(c,d)>min(e,f) の3つの条件に分けて考えます。 6人を、a,bの組、c,dの組、e,fの組に分ける方法は6C2×4C2通りです。 a,b,c,dの4人の組が決まると、その4人を条件2を満たさないようにa,bの組とc,dの組に分ける方法が1通りだけある(下から2人をa,bの組とした場合)ので、条件2を満たさないような「a,bの組、c,dの組、e,fの組に分ける方法」は6C4通りあります。 同様に条件3を満たさないような「a,bの組、c,dの組、e,fの組に分ける方法」も6C4通りあります。 さらに、条件2も条件3も満たさないような「a,bの組、c,dの組、e,fの組に分ける方法」は、下から2人をa,bの組、上から2人をe,fの組とする場合だけなので、1通りです。 以上より、条件2も条件3も満たすような「a,bの組、c,dの組、e,fの組に分ける方法」は、6C2×4C2−6C4−6C4+1通りとなります。 このそれぞれについて、条件1を満たすような並べ方が1通りずつ存在するので、結局a<b>c<d>e<fとなるような並べ方が6C2×4C2−6C4−6C4+1通りあることになります。 a>b<c>d<e>fの場合も同様に考えればよいので、求める答えはこれを2倍したものになります。 ...ってな感じでいかがでしょう。 |
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3月8日(木) 18:48:03
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