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sugitakukun |
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大体同じような感じでしょうか。
フジヤマ君が言う数は、マサルさんの数が1増えるごとに20増えるので、とりあえず20で1セット。 で、小数部分を考えるわけですが、2倍、4倍、8倍は最小公倍数が8なので、まず8分割。 そうすると、8分の1までは+0、8分の2までは+1、8分の3までは+3、8分の4までは+4となります。 で、あとは6倍についてですが、6分の1まで(+0と+1の範囲)は+0、6分の2まで(+1と+3の範囲)は+1、6分の3まで(+3と+4の範囲)は+2なので、結局+0,1,2,4,5,6となります。 後半は対称性があるので計算不要。結局、1セット20個のうち6×2=12個を言うことができるので 1000÷20×(20−12)=400 で、上の50セットに含まれない1000は言うことができるので除く。 よって、400個。 #29378 またやられました… 今度は6秒…orz まだまだ精進しないとですね^^; |
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K府K市S区
2月15日(木) 0:34:23
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