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missk |
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え!
あれでいいの? 小数部分について、単純に分数の場合わけをしただけなのに。 まず、(1)0から1/8、(2)1/8から1/6、(3)1/6から1/4、(4)1/4から1/3、(5)1/3から3/8、(6)3/8から1/2、(7)1/2の場合にどういう値をとりうるかを調べてみました。 そうしたところ、(1)0、(2)1、(3)2、(4)4、(5)5、(6)6、(7)10ということになります。 0から10までの数でできない数は3、7、8、9の4種類。 1/2以上の数については、1/2毎に10づつ増えるため、10毎にできない数が4種類発生する。 0以上1000以下の数に対して、できない数は、1000/10×4=400になります。 しかし、あとで気づいたのですが、場合わけしただけでも10増えるごとに6種類しかできないことがわかります。ここからも1000/10×(10-6)=400が求まります。 |
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地上の楽園
2月15日(木) 0:16:13
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