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uchinyan |
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掲示板を読みました。
マサルさんの私生活はともかく...? (^^; ただ,FAQ にちょっと書いてありますね。 以下,ちょっと分からない点もあり検討中ですが,取り敢えず... (少し追加しました。) #29121 >三角形PRQが二等辺三角形になることを利用する方法を想定していました。 はい,RP = RA の三角形PRQ,ですね。私の解法#29135は,この方向だと思います。 #29124 特殊化による解法。多分,∠ABC = 60度 でしょう。 この場合,BC//PQ になり,確かに図が描きやすそうですね。 #29125 具体的な論証はともかく,実質的には,私の解法#29135と同じだと思います。 #29126,#29129 なるほど。円周角の定理は,算数の範囲かどうか微妙ですが,これも簡明でいいですね。 #29128 >PBとQCを延長し、3頂点とRを結べば、すべて同じ長さとなるので、角PRA'が77×2で154度となり、 PB と QC の交点が A' ですね。ただ,RP = RQ = RA' は今回の問題のポイントなので,説明が欲しいなぁ。 少なくとも,∠ABC = 60度 の特殊化をすれば,これは明らかですが,一般には,どうやるんでしょうか...? なお,RP = RQ は,私の解法#29135などから分かります。 (ちょっと追加) 純粋な算数ではないですし,今回の問題を解くには遠回りですが,次のようにして証明はできました。 まず,角度の関係から, ∠BA'C = 180 - ∠A'PQ - ∠A'QP = 180 - ∠BAP - ∠CAQ = 180 - ∠BAP - (180 - ∠BAP - ∠BAC) = ∠BAC ∠BRC = 180 - ∠RBC - ∠RCB = 180 - 1/2 * (∠ABP + ∠ACQ) = 180 - 1/2 * (180 - 2 * ∠BAP + 180 - 2 * ∠CAQ) = ∠BAP + ∠CAQ = 180 - ∠BAC つまり,∠BA'C + ∠BRC = 180 です。そこで,A',B,C,R は同一円上にあります。 そこで,円周角の関係から,∠BA'R = ∠BCR です。 さらに,#29126,#29129などと同様にして,∠BCR = ∠BPR がいえるので,∠RPA' = ∠RA'P になり,RP = RA' です。 同様にして,∠RQA' = ∠RA'Q もいえ,RQ = RA' もいえます。 しかし,この証明では,今回の問題を解くには遠回りになってしまいます。 ただ,R が △A'PQ の外心になっている,というのは,興味深いです。 (追加終) #29131 私の解法#29135と同じです。 |
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ネコの住む家
1月18日(木) 15:01:26
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