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ma-mu-ta |
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午前2時ごろになってからの参加でしたので、つい、13C1,12C2,11C3,10C4,9C5,8C6,7C7から、
10C4=210通りとやってしまいました。 しかし、算数で nCr を使うのは一般的ではありません。 #29035 のぞみ号さん(小学6年生)の式の意味を考えてみました。 隣り合って座ることはできないのだから、座れる人数は7人が最多で1通りしかありません。 また、1人のときは13通りだから、最も多くなる場合は真ん中の人数の4人と見当をつけます。 4人の間の3ヵ所の空席の数で場合分けをし、<4人と空席>の位置取りの場合の数との積を求めます。 [ ]=空席の数とします。 [3] (1,1,1)=1 … 1×7=7通り [4] (1,1,2)=3 … 3×6=18通り [5] (1,1,3)=3、(1,2,2)=3 … (3+3)×5=6×5=30通り [6] (1,1,4)=3、(1,2,3)=6、(2,2,2)=1 … (3+6+1)×4=10×4=40通り [7] (1,1,5)=3、(1,2,4)=6、(1,3,3)=3、(2,3,3)=3 … (3+6+3+3)×3=15×3=45通り [8] (1,1,6)=3、(1,2,5)=6、(1,3,4)=6、(2,2,4)=3、(2,3,3)=3 … (3+6+6+3+3)×2=21×2=42通り [9] (1,1,7)=3、(1,2,6)=6、(1,3,5)=6、(1,4,4)=3、(2,2,5)=3、(2,3,4)=6、(3,3,3)=1 … (3+6+6+3+3+6+1)×1=28×1=28通り 以上、7+18+30+40+45+42+28=210通り となります。 のぞみ号さん、あなたの考え方と合っているでしょうか? |
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1月11日(木) 5:57:00
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