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ma-mu-ta |
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明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。
皆さんと同じようですが…。 △ABCを回転させてABをADと重ねます。 Cの移動先をEとし、EDとBCの延長の交点をFとします。 すると、四角形ACFEは等脚台形となります。 △ABC=△ADE=台形ACFE×2/(2+4)×1/2=台形ACFE×1/6 四角形ABCD=四角形ACDE=台形ACFE×{1−4/(2+4)×1/2}=台形ACFE×2/3 △ABC:四角形ABCD=1/6:2/3=1:4 よって、△ABC=四角形ABCD×1/4=10×1/4=2.5c�� のぞみ号さん、1位おめでとうございます。小学6年生で1位とはすごいですね。 小学生がどう考えたのかとても興味があります。 簡単にでも良いですから、考え方や解き方を教えてくださるとうれしいのですが…。 |
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1月4日(木) 1:36:32
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