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吉川 マサル |
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えと、前から配置していくことを考えます。
真ん中あたりの人(例えば4番とか)が先頭になったとすると、それに隣接する番号の人が次々と配置されていきますよね。つまり、並ぶ人の番号は、だんだんと「端っこ(1番と7番)」のほうに広がっていくんですよね。ってことは、最後尾になるのは、1番か7番しかないことになります。 先頭が1番か7番だった場合は、これはもう一直線にもう一方の端っこ(1番なら7番へ、7番なら1番へ)向かっていくしかなくて、やはり最後尾になるのは1番か7番です。 同様に考えていくと、最後尾は「1番か7番」の2通り、その手前は「残った6人の中で端っこになっている2人のいずれか」、さらにその手前は...という感じで決まっていきます。というわけで、最後尾から順に「2通り×2通り×2通り×・・・・」となって、最後の1人だけは自動的に決定するので、2^6=64通り、と決定するという感じの答案を想定していました。いかがなもんでしょうか? |
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PowerBook
12月28日(木) 10:47:24
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