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吉川 マサル |
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#28750
> マサルさんの解法はどんな感じなのですか? 座標かな? えと、A(s,t),B(u,v)とおいて、条件式を作る方法と、∠AOB = α、∠BCO = βなどとおいて、A(a cosα、a sinα),B(5-cosβ、sinβ)とする方法です。まぁ、どちらも暗算で解けるわけではないけれど、激ムズというわけでもない..という感じでした。 >>一応、10*7*6*5 + 10 *2*6 =2220、というのを想定していました。っていうか、私はそうやって解きました。(^^; > もご教示頂けるとうれしいです m(__)m 基本的にはUchinyanさんとほぼ同じです。以下、4ケタの数をABCDとすると、 前半は、「Aで使える数は10通り、BはAで使った数とその両隣をひいた7通り、CはA,Bで使った数とBの両隣をひいた6通り、同様にしてDは5通り」だから10*7*6*5=2100という感じです。 ただ、これだと、5→1→4→(2,6,7,8,9,0)のように、CでAに隣接している数を選んだ場合、Dで使える数字が5通りではなく6通りとなります。というわけで、このような場合は、前半の計算では数え落としをしているので、その数を計算したのが後半です。 具体的には、「Aは10通り、CはAに隣接している2通り、BはA,Cおよびそれらに隣接した数を除いた6通り」として、10*2*6=120通りとしています。 で、合計が2220通り、という感じで考えました。 |
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11月23日(木) 20:11:59
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