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議長 |
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まず、最初のケタを0と仮定します。次のケタは2〜8の7通り。
そのうち特殊なのは2と8。 まずは、0→2のパターンで考えます。2の次は4〜9の6通りで、最後のケタは9以外は5通り、9は6通り。 つまり、0→2のパターンは5*5+6=31通り。0→8も合わせて62通り。(A) 0の次が特殊でないパターンを次に考えます。0→3のパターンでは、3の次は1と5〜9の6通りで、最後のケタは1と9以外は5通り、1と9は6通り。 つまり、0→3のパターンは5*4+6*2=32通り。0→4〜8も考えると160通り。(B) (A)と(B)の二つで最初のケタが0の全ての組み合わせだから、答えは、(62+160)*10=2220通り。 十角形をかいて、各頂点ごとに0〜9を振って考えるやり方がスマートなのかなとも思いましたが。 |
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11月23日(木) 0:25:10
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