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ma-mu-ta |
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算数で円周角を扱うかどうかは意見の分かれるところだと思います。
そこで、円周角を使わないとすると… 側面の展開図において、面積比の関係から、 ヒモより上の△OAA'と二等辺三角形OABの面積は等しいことになります。 △OAA'と△OABは、底辺OAが共通なので、高さも等しいことになり、 BA'はAOと平行になっています。 AOを延長して半直線OPを作ると、AP//BA' 及び OB=OA'より、 ∠POA'=∠OA'B=∠OBA'=∠AOBとなります。 すると、∠AOP=180度で、点Oに∠AOBと等しい角が7つ集まっているので、 ∠AOB=180÷7=180/7度 となります。 |
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11月9日(木) 5:56:23
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