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しんちゃん |
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CAをAの方向に5cm延長してQとすると、簡単に△ABP≡△ABP が言えます。
これから、△QBCは、QB=QC=13cmの 二等辺三角形。 よって、問題図の×1個は、・2個分になります。だから、∠BAPは、・3個分です。 次に、AR=BR となる点RをBP上にとると、△APRは底角が、・2個分の二等辺三角形になります。 よって、△PARは、等辺が5cm、底辺が8cmになります。 あとは、Pから、ARに垂線を下ろせば、3,4,5の直角三角形の出来上がり。 以下は略します。 |
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9月28日(木) 1:22:42
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