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スモークマン |
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#27551
kashiさんへ。 考えて下さってありがとうございました。 なるほどねえ!そういうことでいいのか・・・エレガントですね! ちなみにわたしの方法は、恥ずかしいけど。。。 差がすべて異なるときは、0,1,2,3,4,5 の6種類となる。 5:1−6しかない。 4:1−5,2−4 3:1−4,2−5、3−6 2:1−3,2−4,3−5 1:1−2,2−3,3−4,4−5,5−6 0:1−1,2−2,3−3,4−4,5−5,6−6 1−6のばあい、1−5か2−4. 1−6,1−5の場合、 3:2−5,3−6 2:2−4,3−5 1:2−3,3−4,4−5,5−6 0:2−2,3−3,4−4 4−4しかないので、 3:2−5,3−6 2:5−6 1:2−3,5−6 5−6しかないので、 2−3はとれるが、差が3のものは取れない。 1−6,2−4の場合。 差が0のものは、3−3しかとれず、 3:1−4,2−5 2:2−4 1:1−2,4−5.5−6 差が2は、2−4しかとれないが、それだと差が3のものがとれなくなる。 つまり、すべての差が異なるものは取れないことがわかる。 スマートじゃないなあ。。。 しかもカードの枚数が増えたら大変だ〜(^^; |
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金光
6月5日(月) 8:37:38
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