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こばちゃん
逆向きの大きな台形を反時計回りにBQNMとして、ARに平行な直線をBとNからひきます。Bからの直線とQNとの交点をY,Nからの直線とMBとの交点をLとします。次にMNを5等分する点のうちNに1番近い点をPとして、QPとBYとの交点をX,QPとLNの交点をOとします。三角形XBQと三角形LNMは相似で相似比は4対5です。なので、XQ=4y LM=5yとおきます。次にOQ=xとおくと、三角形QNOは二辺の比が19対21の三角形と相似なのでQN=21x/19です。図よりOX=LB=x−4yです。次にMB=QNなのでx−4y+5y=21x/19です。よってy=2x/19です。ここでXQ=4yなのでXQ=8x/19です。三角形ONQと三角形XYQは相似でOQ対XQは19対8です。よってON対XYは19対8です。−�〇鯵儼腺錬裡个隼鯵儼腺悖贈僂倭蟷�で相似比は1対4です。よってON対XBは1対4です。これと�,�らXY対XBは2対19です。ここで点XからQNに平行な線をひきARとの交点をSとすると求める面積は5角形XQYRSのBY/XY倍なので10×21/2=105 こんな変な説明でわかってくれる人がいるんでしょうか?
   5月14日(日) 22:53:21     27399

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