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かっくん |
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難しかったです。。。
台形の上底の端点を左からそれぞれF、Gとします。 またARと台形の上底、下底をそれぞれ延長して、 ARの延長と下底の延長が交わる点をO、 ARの延長と上底の延長が交わる点をO’とします。 イ−ア:△OQR−△OBC=ア:△OBC ア:△OBC=AC:OC ここで、AC:OCを砂時計型の相似な三角形(3種類)を利用して求めました。 (具体的には、△AOBと△AO’F、△COBと△CO’D、△ROQと△RO’Gの3種類) その結果、 AC:OC=2:21 (文字を設定しゴリゴリ計算しました。小学生には説明できない解き方です。。。) ∴求める面積=10×2÷21=105 |
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5月11日(木) 16:14:56
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