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スモークマン |
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#27345
uchinyanさんへ。 解説ありがとうございました。 証明のPDF読んでもついて行けません〜(^^; m*n!=m!(m-1)! 問は、一件落着でめでたしめでたし〜〜(^^) <閑話休題> わたしはいつも「ゴールドバッハの問題」が頭に浮かんでいますが、 16以上の偶数は2個の素数で表わされるって言えないかなあ・・・ 6以上のnなら、6<7,11<12 で、どちらも 4m+3 のタイプ。 7<11,13<14 は、13 が4m+1 のタイプ。で、n は7以上になるんですね〜。 当たり前ですが、8mは、4m+4k+1 と4m-(4k+1) タイプの和か、4m+4k+3 と4m-(4k+3) タイプの和 (どちらも 4n+1 と4n+3 のタイプの素数の和)になるはずですよね〜 何が言いたいのか分からなくなりました。。。(^^;) ま、8m タイプの偶数は 4m から対称にある素数の和で表せることは言えました。っていうか、そういう素数の存在が言えれば 8m は2つの素数で表せるって言えるわけですが。。。 っていうか、どの偶数でも、その半分の数からは対称に素数が存在すれば言えますね! つまり、「素数は、どの数に関しても対称の位置に存在している。」=「ゴールドバッハの予想」 ですよね? (「どの数」は、4以上なら言えそうです。。。) 1<2<3,1<3<5 はだめだけど、3<4<5,3<5<7,5<6<7,3<7<11,5<8<11,7<9<11,7<10<13,5<11<17,・・・ これって当たり前のことかなあ? |
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金光
5月9日(火) 21:32:42
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