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uchinyan |
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#27338他
スモークマンさんへ。 ウィキペディア(Wikipedia)で、いろいろ探していたら、次の項目を見つけました。 ベルトランの仮説 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ベルトランの仮説とは、1845年にフランスの数学者ベルトランが発表した数学上の予想。 1850年にチェビシェフが証明したので、実際は定理である。そのため(数論に於ける)チェビシェフの定理とも呼ぶ。 以下の命題がそれである。 nが3より大きい整数であれば、 n < p < 2n-2 なる素数pが存在する。 さらに、ポール・エルデシュは以下を証明した。(Choquet theory) 6より大きい整数nに対し、 n < p < 2n なる素数pは少なくとも2つ存在する。さらに,その2つのうち一つは4k+1 の形であり 、他方 は 4k+3 の形である。 なんと、ポール・エルデシュによる拡張を使えば、 >6より大きい整数nに対し、 n < p < 2n なる素数pは少なくとも2つ存在する とあるので、これを信じれば、思い付き問は、証明されているようです! もっとも、この証明はどうやるんだろうか... |
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ネコの住む家
5月8日(月) 11:37:30
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