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uchinyan |
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(少し修正)
#26262 うへー、自己レスです! 自分の解答を読み返していて気付きました。アホみたいに簡単でした!! 消費税込み前と消費税込み後とが「一対一に対応している」のがポイントです。 これは、n -> [1.07 * n] で、n+1 -> [1.07 * (n+1)] = [1.07 * n + 1.07] >= [1.07 * n] + 1 より、明らかですね。 すると、10000/1.07 = 9345.79... より、 9345 * 1.07 = 9999.15 -> 9999 9346 * 1.07 = 10000.22 -> 10000 だから、消費税込みの金額でありえない個数は、消費税込み後に 10000 を超えてしまう消費税込み前の 10000 に届かない個数 と同じになり、10000 - 9346 = 654 個です。 なお、プログラムはこれを仮定したコーディングになっています。本当はバグなんだけど、実は、これで理屈に気が付いた... それと、(10700 - 10000) - [(10000 - 9346)/14] = 700 - [654/14] で答えが式の一部に出ているし! うひゃー、失礼しました (^^; |
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ネコの住む家
12月1日(木) 21:53:30
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