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uchinyan |
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掲示板をざっと読みました。やはり、いろいろな解法があるようで面白いです。
今のところは、大筋、次の五種類でしょうか。 ・点 D の回りに △EDC を回転して台形を作る方法。 ・CA を A の方に延長して、中点連結定理より、5, 5, 6 の二等辺三角形を作る方法。 ・ED の回りに、ひし形又は直角三角形を作る方法。 ・ベクトルを使う方法。 ・三角関数の余弦定理を使う方法。 3番目にはバリエーションがいろいろあるようです。最後の二つも絡みがありますね。 全く個人的な感想ですが、算数としては、2番目が一番スッキリ、次は1番目がいいかなぁ、と思いました (^^; でも、むしろこの問題は、ベクトルの応用問題とする方が面白いかなぁ、とも思いました。 まだまだ、別解(上記のバリエーションを含む)があるかな? |
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ネコの住む家
10月13日(木) 13:35:54
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