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スモークマン |
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#25785,25786 引き続きまして考察をば。
球上に3点をとる取り方ですが、1点を取るとき、そこを北極と考えてもいいと思います。2点目は、最初の点と結べば、大円上にあると考えてもいいと思います。しかもその大円は一意的に決まるはず。2点目が南極にある場合は、大円は無限個考えられることになりそうですね。だから、3点が大円上になるときは、曲面三角形の面積は球の半分の面積になりそう。 違う考え方として、面積0の3点の取り方は、3点が重なってるときで、あとは3点が同一大円上にない取り方でできる曲面三角形の3点をゴムのように同一大円上に来るまで引っ張って伸ばせば 0<〜<2πr まで任意にとれそう。最初の曲面三角形になる3点の取り方は無限個の取り方があり、それを相似と呼ぶのかな(?)大円上まで伸ばして行けばすべての場合を考えてることになると思えるのですが。 2点が重なってる場合も面積0ではないかなあ。。。 確率分布関数はわたしにはよく分かりません。。。 だからわたしのは直感的な思考に過ぎないんでしょうねえ・・・ |
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金光@岡山
9月12日(月) 21:39:45
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