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uchinyan |
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マサルさんの寛大なご配慮に甘えて...m(__)m
#25783: >>>最初の3点で囲まれる面積は、0〜4πr/2 の範囲を同じ確率で取る。(半球分) >>ホント? >球条での点の取り方は任意だから確率的には同じと考えましたが。。。? >おかしい? いや、お恥ずかしい話ですが、よく分からなくなってしまって...^^; 取り敢えず、北極に1点を置くとして... 例えば、2πr の場合は、球面の半分ですが、この場合、残りの2点はどう置くのかな。 二つとも南極、一方は南極もう一方は北極、というのもありそうですし、 1点を南極に置いて、もう1点はどこでもいい、というのもあるのかな、とか。 (この場合、3点を通る大円を考えればいい?) 0 の場合は、もっとよく分からなくて、2点が一致していればいいんでしょうか。 でも、二つとも南極に置いたら、0 なのか、それともさっきの 2πr なのかなぁ。両方? 両極に点を置くと、大円を自由に取れてしまうから、置いてはいけないのかな。 でも、両極に置かない場合でも、いろいろの置き方があるよなぁ。 面積が小さい方が、点と点の距離が小さくてもいいから、同じ球面上ならばたくさんの置き方があるような気もするし... いや、一点を固定していれば同じなのかなぁ... それらが本当に証明なしに「同じ確率を取る」と言い切れるのだろうか... とか考えているうちに、よく分からなくなってしまって、思わず、 「ホント?」 と書いてしまいました。 平均を取るところも、実は、ちょっと引っかかってます。 2次元では、実際に確率密度を求めて計算すると確かにそうなりますが、3次元でも本当に同じなのかな、とか。 どうなんでしょうか...?_?... |
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ネコの住む家
9月12日(月) 16:31:54
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