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むらい |
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30回目までの作業をつつがなく終えると因数の個数は
1…30個 2…29個 3…28個 (中略) 29…2個 30…1個 となり 偶数個の数はそれだけで平方になるので奇数個になる2・4・6・8…30 を取り出し さらにその中から平方になる組み合わせを選び出すと最終的に5と11と13が残りました。 これらがいらない数なので、最低でも13回目は確実になり仮に13回目を飛ばしたとすると 13回目…1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12・13 で平方の組み合わせから漏れるのが3・7・11・13 よって上の5・11・13と合わないので不適 14回目…1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12・13・14 で漏れるのは2・3・11・13 で同様に不適 15回目…1・2・3・4・5・6・7・8・9・10・11・12・13・14・15 で漏れるのは2・5・11・13 となり15回目を飛ばしたとすると 確かに5・11・13は消えますが2が残ってしまいます。。。 あれ? 本当に15で正解なのかな? |
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クーラーの効きすぎた部屋
9月1日(木) 0:47:13
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