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CRYING DOLPHIN |
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うーむ…これってちゃんとした解き方になっているのでしょうか?
間違っていたら誰かツッコミ入れてください( ・予想補題1 合同な2つの正方形の中心を一致させて斜めに重ねると、2つの正方形の 重なった部分は、辺の長さがすべて等しい八角形となる。 また、重なっていない部分はすべて合同な直角三角形となる。 ・予想補題2 合同な2つの正方形が重なった部分が八角形のとき、向かい合う辺の長さ (例えばRS+WV)の和は、一定値である。 どちらも直感的には正しいと思えるけど、2つの予想のきちんとした証明が できてません(汗 補題2は、補題1の形から平行移動させて議論すれば証明できそうですが… 問題図をうまく予想補題1の図になるように平行移動する。 予想補題2より、補題1の形にしたときの向かい合う辺の長さは、 (75×5/3+60)÷2=185/2。 したがって一辺の長さは、185/2×{(3+4+5)/5}=222cm。 |
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1年ピカチュウ組
9月2日(木) 0:40:34
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