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まるケン |
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橋の架かり方は以下の3通りと思います。
A ひとつの島から他の4つの島へ放射状に橋を架ける B ひとつの島から他の3つの島へ放射状に橋を架け、最後の 島へはその3つのうちのどれかから架ける C 一筆書きのように島を結ぶ それぞれの架け方を調べると、 Aはどの島を中心にするかで5通り Bは中心の島の選び方が5通り、最後の島の選び方が4通り、 最後の島を3つの島のどれと結ぶかで3通り、全部かけて60通り Cは5×4×3×2通りを逆順も考えて2で割って60通り 答え:125通り また、NGな架け方を探してみました。 A 4つの島で四角形を形成する B 3つの島で三角形を形成し、そのどれかともうひとつの島を結ぶ C 3つの島で三角形を形成し、残りの2つを結ぶ Aはどの島を仲間はずれにするかで5通り Bは三角形の作り方が10通り、どの島を結ぶかで2通り、三角形の どの島と結ぶかで3通り、かけて60通り。 Cは三角形を作れば残りの二つは決定するので10通り。 合計、75通り 10本から4本を選ぶ選び方 10×9×8×7÷(1×2×3×4)=210からNGを引いて、 210−75=135 答え:135通り としたいところですが、4つの島をループにするのに3通りの 結び方があるので、Aのケースは15通り。 よって、NGは15+60+10=85通り。 結局答えは125通りでは? |
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7月1日(木) 0:39:26
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