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はなう |
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算数で解こうと意地はってこれだけかかってしまいました(汗
割合はどうもだめですね はじめのAの量をpgとします すると、一回目の混ぜ方だと Aの方は A (p-500)g + B 500g Bの方は A 500g + B 700g 2回目の混ぜ方だと Aの方は A (p-620)g + B 620g Bの方は A 620g + B 580g ところが、差が変わらなかったと言うことは、明らかにBの濃度は変化してますから、AとBははじめはどちらが濃かったのか解りませんが、1回目と2回目では濃い方の入れ物は逆です。 ここで、Bの容器の内容物はまったくわかってるのがポイントで(ってのは当たり前ですがこっから時間がかかりました。。アホでした) 1回目のAと2回目のA 1回目のBと2回目のB を混ぜてしまいます。ところが、これは、濃度がXだけ濃かったものとX薄いものをまぜてますから、この混合物は同じ濃度になります。 混ぜてみると、 Aは A (p×2-1120)g + B 1120g Bは A 1120g + B 1280g となり、Bの方はAとBを7:8で混ぜたものなので、Aもそうなります。あとは計算すればいいです。 |
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3月4日(木) 1:07:42
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