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佐藤 広宣 |
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今度は算数で…
と思ったら,吉川さんが先に書いてたぁ。 まぁいいや。 ものすごーく長くなっちゃったんですけど,勘弁してネ。 EFとCC’は直角に交わるからEF=CC’ だから,目標は直角三角形CDC’(これは算数でも数学でも同じですね) まずは△FDGについて HからFGに垂線を引き,その足をI。またDとIを結びFHとの交点をJとする。 すると,4つの三角形の面積比 △FJD:△DJH:△FJI:△IJH=9:1:9:1…�� そして,△HIGと△FDGは相似 相似比はIH:DF=4:12=1:3 したがって面積比は1:9…�� � き△�ら △HIG:□HIFD=1:8 より,△HIG=20×1/8=5/2 すると,△HIG:△HID=5/2:2=5:4 したがってGH=5となり,△FDGは3:4:5の直角三角形 これとまったく同じ作業を△FDC’について行えばよい。 (ここは疲れたから省略) C’G=225/7まで出せば大丈夫。 EFも∠CFC’を2等分しているので,∠EFG=90° よってFGとCC’は平行。 DG:DC’=9:(9+225/7)=7:32 したがって,CC’=FG×32/7=15×32/7=480/7 |
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7月10日(木) 9:01:34
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