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あんみつ |
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#16227
『基礎解析』は、文字通り解析学の基礎で、内容としては方程式・数列・簡単な微積分でした。 『代数幾何』は、数学の一分野である"代数幾何"ではなくて、『代数』と『幾何』が1冊の教科書にまとめられていただけです。 当時は他に『微分・積分』『確率・統計』という教科書がありましたね。 『微分・積分』では積分は当然Riemann積分で、すなわち『確率・統計』でもLebesgue積分を使った本格的な確率論を展開するのではなかったですね。って、あたりまえか。 |
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かいしゃ
6月7日(金) 13:17:44
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