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M.Hossie |
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こんばんにゃ。ぼくは優秀な受験生ではなかったので、
8!÷(2!×3!×2!)=1680 という解法は思いつきませんでした。言われてみればそうですね。っつーか、ぼくの時代の共通一次には、確統は範囲ぢゃなかったもんで (汗 以下、あんまり賢くない受験生だったぼくの解法です。 基本形:A, B, C, D この場合は4の階乗で24通り。 A-E, B, C, D この場合、先に E を取れば上でやったように24通り。 先に B を取れば12通り。 先に C, D を取っても12通りなので、 合計は60通り。 A-E, B-F, C, D この場合、先に E を取れば上でやったように60通り。 先に F を取っても60通り。 先に C を取る場合、その次に E を取れば12通り F を取ったら12通り D を取ったら6通りで計30通り。 よって、60+60+30=180通り。 A-E, B-F, C-G, D この場合、先に E を取れば上でやったように180通り。 先に F, G を取っても180通り。 先に D を取ると、その次に E を取れば30通り。 F, G でも30通りずつで計90通り。 よって180*3+90=630通り。 A-E, B-F-G, C, D この場合、先に G を取れば180通り。 先に E を取ると120通り。 先に C, D を取ると60通りずつ。 よって合計420通り。 ここで、問題のパターンの場合、 先に A を取ると、次に G を取れば90通り。 E, H なら60通りずつで計210通り。 先に E, H を取ると420通りずつ。 先に G を取ると630通り。 よって、合計は210+420+420+630=1680通り .....Final Answer。 少ない数の場合を先に計算して、徐々に拡張して行きました。20分くらい掛かりました。あー疲れた。 |
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西武拝島線沿線
5月16日(木) 12:24:11
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