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トモ |
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△QDEに△QEFと合同な△GEDをつけ、△QEGが正三角形、
△QGDが△ABCと合同になるようにする。 △QEFに△QFDと合同な△HFEをつけ、△QFHが正三角形、 △QHEが△ABCと合同になるようにする。 △QFDに△QDEと合同な△IEDをつけ、△QDIが正三角形、 △QIFが△ABCと合同になるようにする。 そうするとできた六角形DGEHFIは、△ABC3個分と、一辺の長さがそれぞれ AB,BC,CAに等しい3つの正三角形が合わさったものになる。 六角形の面積は△DEFの2倍。 一辺の長さがそれぞれAB,BC,CAに等しい3つの正三角形の面積は たとえば、△QEGに3つの△PABをつけ六角形をつくり 大きな正三角形から三角形を差し引く方法で求めます。 △QEG:16×16-11×5×3=91 △QFH:12×12-9×3×3=63 △QDI:11×11-8×3×3=49 △ABC:3×5+5×6+6×3=63 △DEF:(91+63+49+63×3)/2=196 のように一生懸命求めたのに過去問があるなんて |
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11月6日(火) 23:16:44
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