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永井 暁 |
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僕はこうやって説きました。
思っていた数を 100A+10B+Cとして、ほかの5つを足していって、 122A+212B+221C=1688という式を作る。この先は偶然当たっ たようなものなんですけど122+212+221=555である。 1688−555×2=578。578は122×3+212。よって、最終的 にAは5倍、Bは3倍、Cは2倍なのでA=5,B=3,C=2,よって、思っ ていた数は100A+10B+C,つまり532である。 こんな感じでいいですかねぇ? |
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東京
10月4日(木) 0:31:55
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