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ふじさきたつみ |
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算チャレ的回転(高橋さんのまね)による解法についてかきます。
△PAQをPAとPBが重なるように回転させて△PBQ’とします。 △PAQをQAとQCが重なるように回転させて△QCP7とします。 そうすると正方形PQ’P’Qができます。 また、Q’とCを結んで△Q’CBをつくると △Q’CB≡△QBC になります。 そうすると △PQ’C+△QCP’=△PQ’B+△PBC+△Q’CB+△QCP’ =10+16+14+10=50 これは、正方形PQ’P’Qの面積の半分である。 五角形APBCQ=△APQ+四角形PBCQ =△PQ’B+四角形PBCQ =五角形PQ’BCQ これも、正方形の面積の半分だから、50・・・・・・(1) また、PQは面積が100の正方形PQ’P’Qの一辺だから10・・(2) |
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9月6日(木) 10:29:12
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