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吉川 マサル |
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私の想定した解法は......
・BCの中点をMとする。 ・三角形APQをPを中心に時計まわりに90度回転。すると、AとBが重なる。 ・Qの移動先をQ’として、Q’とMを結ぶ。 ・すると、BQ’はAQを90度回転したものだから、BQ’とQCは平行。 ・よって、角Q’BMと角QCMは錯角で等しい。 ・すると、三角形BQ’Mと三角形CQMは合同。 ・ってことは、対頂角が等しいことから、Q’、M、Qは一直線。 ・三角形PQ’Qは直角二等辺三角形。で、MはQ’Qの中点。 ・ってことは、三角形PQ’MもPQMも直角二等辺三角形。 ・で、直角二等辺三角形PQ’Mの面積は、三角形APQとPBMとQCMの和。 ・つまり、10+16÷2+14÷2=25 ・ってことは、全体は25×2=50 ・あとはPQ出すだけ。 こんな感じです。な、長い...........。 |
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9月6日(木) 0:37:35
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