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うっしー
∠CBD=∠CADより、円周角の定理の逆より、A、B、C、Dは同一円周上にある。
Nは△ACDにおける外心より、Nがその円の中心になる。
よって、AN=BN=5cm 三辺相等より、△ANM≡△BNM
よって、∠AMN=90° MN=4cmより、AM=3cm AB=6cm
ACとBDとの交点をPとする。
△ABDは二等辺三角形 ∠ADB=∠ABP=∠ACB、∠BAP=∠CABより△ABP∽△ACB
AC=8cmより相似比は3:4より、BP:CB=3:4 よって、PB:BC:CP=3:4:5
△BCP∽△ADPより、PA:AD:DP=3:4:5 よって、AP=4.5cm CP=3.5cm
よって、BC=2.8cm
さらにいいところ   7月12日(木) 0:32:18   MAIL:utakasi@nnc.or.jp   13627

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