みかん |
CMとBQの延長をRと置く→△PCRは3:4:5の直角三角形、ですね。
テレビを見ずに0時ちょうどから着手するのは久しぶりです。たいていは 定時に始めようと上位入賞は無理なのですが。 |
11月5日(木) 1:41:44
35298 |
英ちゃん |
平行四辺形を作りました |
いぇい
11月5日(木) 0:11:55
MAIL:eityans@gmail.com HomePage:ブログ 35299 |
黒アイス |
APとBQの交点をRとする。
APとCQ,CPとBQはともに平行なので、四角形PCQRは平行四辺形である。 よって、MはPQを2等分しているので、C,M,Rは1直線上にある。 CR=4㎝が分かるので、 △PRQ=3*4*1/2=6(㎝^2) □PABQ:△PRQ=(1-5/8*3/8):5/8*3/8=49:15 □PABQ=6*49/15=98/5(㎝^2) |
11月5日(木) 0:19:50
35300 |
mhayashi |
四角形PABQ=(四角形PACM)+(四角形MCBQ)
なので,MPがMQと重なるように,Mを中心に四角形PACMを回転しました. |
KANSAI
11月5日(木) 0:32:23
HomePage:M.Hayashi's Web Site 35301 |
吉川 マサル |
ふう、ミスはなかったようで何よりです。とりあえず、ほぼ完全なオリジナル問題だったもので、ちょっと不安でした。 |
PowerBook
11月5日(木) 0:36:09
MAIL:masaru-y@sansu.org HomePage:Men @ Work 35302 |
スモークマン |
同じようなものですが...^^;
APとBQを延長してその交点をRとすると大きな二等辺三角形RABができる。 すると、RPCQは平行四辺形で、三角形RCP、三角形BRCは4:3:5の直角三角形。 求める四角形PABQ=4*8*(1/2)+(4*8-3*4)*(1/2)*(3/5)^2=16+18/5=98/5 ♪ |
金光@岡山
11月5日(木) 0:53:46
35303 |
baka |
素晴らしいオリジナル問題ありがとうございました
苦戦の末にようやく解けました 私馬鹿よね~♪ お馬鹿さんよね~♪ |
11月5日(木) 1:37:14
35304 |
鯨鯢(Keigei) |
△PAC:△CPQ:△QCB=9:15:25、
△CPQはCPを底辺とすると高さが4、△CPQ=3・4/2=6。 四角形PABQ=6・49/15=98/5。 |
11月5日(木) 6:06:57
35305 |
まるケン(外から) |
PCを延長、Qから垂線QHをおろすと、QH=4cm。
三角形PCQは3×4÷2=6cm^2。 三角形PCQに対し、三角形PAC、QCBはそれぞれ3/5と5/3、、、 って感じで解きました。 |
11月5日(木) 10:05:36
35306 |
uchinyan |
はい,こんにちは。さて,今回の問題は...
これは,算チャレとしては簡単だろうと思いますが,いろいろ詰まったいい問題だと思いました。 バリエーションはいろいろありますが,比較的基本的かな,と思う解法を書いておきます。 AP を P の方に,BQ を Q の方に,それぞれ延長して,それらの交点を R とします。 ∠PAC = ∠QCB より RA//QC,∠PCA = ∠QBC より PC//RB なので,□RPCQ は平行四辺形です。 すると,M は対角線 PQ の中点なので,平行四辺形の性質より,R,M,C は同一直線上にあります。 そこで,RP = QC = QB = 5 cm,PC = PA = 3 cm,∠PCR = 90°より,△PCR は 3:4:5 の直角三角形で,RC = 4 cm です。 そこで,△CPQ = △PCR = PC * RC * 1/2 = 3 * 4 * 1/2 = 6 cm^2 です。 一方で,RA//QC,PC//RB より △PAC,△QCB,△RAB は相似の二等辺三角形で,RA = RP + PA = 5 + 3 = 8 cm より, △PAC:△QCB:△RAB = 9:25:64,△PAC:△QCB:□RPCQ = 9:25:(64 - 9 - 25) = 9:25:30,△PAC:△QCB:△CPQ = 9:25:15, □PABQ:△CPQ = (9 + 15 + 25):15 = 49:15 です。そこで,△CPQ = 6 cm^2 だったので, □PABQ:6 = 49:15,□PABQ = 6 * 49/15 = 98/5 cm^2 になります。 |
ネコの住む家
11月5日(木) 11:16:50
MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp 35307 |
uchinyan |
掲示板を読みました。
今回は,やはり,若干のバリエーションはありますが,結局は, AP を P の方に,BQ を Q の方に,それぞれ延長した交点を R としたときに, □RPCQ は平行四辺形,△PCR 及び △QRC は 3:4:5 の直角三角形, ということを使う解法のようですね。 主なバリエーションとしては, 平行四辺形は作らずにその半分で考える, PA//QC,PC//QB から,∠APC = ∠PCQ = ∠CQB より,直接に,△PAC:△QCB:△CPQ = 9:25:15 をいう, などのようです。 |
ネコの住む家
11月5日(木) 11:29:27
MAIL:uchi@sco.bekkoame.ne.jp 35308 |
あみー |
もう家に0時までに帰るのは無理そうだ…。
今回の問題,画像が横長過ぎて携帯ではつぶれて理解できず^^; |
11月5日(木) 15:33:27
35309 |
ぽっぽ |
三角形PCMをMを中心に回転させPとQが重なるようにすると3:4:5の三角形ができました |
11月5日(木) 17:43:44
35310 |
ハラギャーテイ |
今晩は、遅くなりました。
いろいろ使っての計算です。すみません。 |
山口
11月5日(木) 20:50:51
HomePage:制御工学にチャレンジ 35311 |
契約者7 |
あ、あ、あ、あっさり・・・ |
11月7日(土) 15:20:22
35312 |
スイショウ |
皆さんの中で一番多かった解法で解説します。
今回のポイントは「3:4:5の直角三角形を見つける」ということでした。 APの延長、BQの延長をRとすると、 三角形RPC、三角形RQCは見事に3:4:5の直角三角形です。 角PCQは90度なので、 三角形RPC=三角形RQC=PC×MC÷2=3×(4÷2)÷2=3cm よって三角形PCQ=3×2=6cm・・・① 三角形APCに着目して APを底辺とすると高さは12÷5=12/5 よって3×12/5=3と3/5・・・② 三角形CQBに着目して QBを底辺とすると高さは12÷3=4 よって5×4÷2=10・・・③ ①+②+③より 6+3と3/5+10=6+3+10+3/5=19+3/5=19.6cm// オリジナルでこれだけの問題が作れるのはすばらしいことだと思いました。 見習いたいところです。 |
11月9日(月) 2:54:13
HomePage:問題チャレンジ 35313 |
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P,M,QからABに垂線を下ろし、足を各々H1,H2,H3とする。
PからMH2に下ろした垂線の足をDとする。 PH1=3a,H1C=3bとする。 MH2=4a,CH2=bとなる。 台形PH1H2Mに注目。 PC^2=PH1^2+H1C^2 PM^2=PC^2+CM^2=PD^2+MD^2より 6*a^2=24*b^2 a^2=4*b^2――① またPH1^2+H1C^2=PC^2=9より 9*a^2+9*b^2=9 a^2+b^2=1――② ①、②より a=1/√5,b=2/√5 また、求める面積は 四角形ABQP=△APH1+△QBH3+台形PH1H3Q=49ab よって49*(1/√5)*(2/√5)=98/5 どうしても解けないので三平方等駆使しましたが…… やっぱり、算数の解き方がきれいですね。 |
11月9日(月) 13:20:34
35314 |
fumio |
おはようございます。 |
11月10日(火) 6:50:53
35315 |